ProgressSoft、アムステルダムで開催された中央銀行決済カンファレンスに参加

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リアルタイム ペイメント ソリューションの大手プロバイダーProgressSoftは、2017年6月26~28日にアムステルダムで開催された第1回中央銀行決済カンファレンスに参加しました。

中央銀行の視点で決済と決済システムに重点を置いたこのカンファレンスは、世界中の銀行および金融業界において最も影響力のある主要企業によって開催されました。中央銀行の管轄下にある民間企業の専門家たちが、講演者として、業界が直面している最新の関連性のある問題、課題、および機会に関する情報を共有しました。

2日間のカンファレンスでは、次世代決済サービス、決済の未来、通貨リサーチなど、世界中で中央銀行が直面している他の多くの重要な問題が取り上げられました。48カ国から130人以上の代表者が、欧州中央銀行、フランス中央銀行、決済および市場インフラに関する委員会(CPMI)、世界銀行、ニューヨーク連邦準備銀行、および他の中央銀行、決済機関、銀行、金融機関からの講演者の話に耳を傾けました。

同イベントの主要スポンサーで、リアルタイム ペイメント ソリューションの大手プロバイダーのProgressSoftは、この先駆的なイベントに参加して、決済業界の革新的なソリューションを開発し、効率化や改善を推奨する議論に加わりました。ProgressSoftは、その28年の歴史の中で、世界中の24カ国の370の銀行や中央銀行で採用された一連のソリューションを開発しました。

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