ProgressSoft、バルセロナのMWC 2018の出展を無事に終了

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リアルタイム ペイメント ソリューションのグローバル大手プロバイダーProgressSoftは、バルセロナで2018年モバイル ワールド コングレスの出展を無事に終了させました。

モバイル ワールド コングレスは、モバイル業界のリーダーが集まり、人脈作りを行って、最新の製品やサービスを展示する世界最大の集まりです。モバイル ワールド コングレス(MWC)バルセロナには、208カ国から参加者11万人以上が集まり、2,300社以上の出展企業により最新のモバイル技術が展示されます。

ProgressSoftは、ブロックチェーンベースの中央銀行デジタル通貨やEマネーを使用して、トランザクションの即時決済を行う、世界初のインスタントモバイル決済システムを展示しました。この他に、新しい先駆的な中央銀行デジタル通貨ソリューション(PS-CBDC)、名目紙幣との為替レートが1対1である、中核となる設計から安全な仮想通貨も展示しました。

さらにProgressSoftは、請求コンテンツと支払いの選択肢のオンラインとリアルタイムプレゼンテーションを提供することで、請求プロセス全体を一新する、電子請求書決済ソリューション(PS-EBPP)を展示しました。またProgressSoftは、電子小切手をいつでもどこでも発行することを可能にする電子小切手発行ソリューション(Prompt e-Check)の最新機能と、スマートフォンを使用して口座に小切手を直接預金することを可能にする、モバイルリモート預金キャプチャー (Prompt mRDC)をデモンストレーションしました。

ProgressSoftのマイケル・ワキリー最高経営責任者は、「モバイル ワールド コングレス2018で、弊社はEマネーとしてブロックチェーンベースの中央銀行デジタル通貨(CBDC)を使用して、インスタントモバイル決済を提供する、世界初のモバイル決済システムを発表できたことを喜んでいます。また決済分野で新しい考え方を切り開きました」と話しました。支払い、手形交換、および決済は、もはや別々のシステムでは行われず、それらはすべての機能を行う、ひとつの統合型トータル・ナショナル・ペイメント・システムによって行われます。

ProgressSoftは、ナイジェリア、アルゼンチン、モーリタニア、KSA、スーダン、チュニジア、アルジェリア、英国、米国を含む、世界中の国々からの代表者や出展者を、リアルタイムとモバイル決済ソリューションの最新機能で魅了しました。弊社のブースに訪れた代表者は、ProgressSoftの専門家チームによって開発された革新的な製品群のプレゼンテーションやライブデモンストレーションが紹介されました。

ProgressSoftは国際的なイベントに継続的に参加し、世界中の金融分野でポジティブな影響を引き起こす、イノベーションを開始しようとしています。

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