ProgressSoft、世界の中央銀行に中央銀行デジタル通貨を展示

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ProgressSoft Corporationはブロックチェーンベースの中央銀行デジタル通貨をCurrency Conference 2019で世界中の中央銀行に展示します。

Currency Conferenceは1992年以来、通貨方針と戦略に特化した重要なカンファレンスです。 今年は、世界中から70行以上の中央銀行や商業銀行が、UAEのドバイに4月7日から11日まで集まっています。

同カンファレンスのスポンサーとして、ProgressSoftは公開討論会に参加し、中央銀行デジタル通貨(CBDC)に関する最新の研究と可能性について、Reserve Bank of Australia、Sveriges RiksbankおよびPayments Canadaと議論します。

さらにProgressSoftのデジタル通貨専門家が、ProgressSoft最新の安全で規制されたデジタル通貨であるPS-CBDCの中核機能を公表します。PS-CBDCは完全にブロックチェーン技術に基づいており、Currency Conferenceの代表者への独占的なプレゼンテーションになります。また同ソリューションは展覧会場のProgressSoftのブースでカンファレンスの間ずっと展示され、この既存の価値基準を打ち砕くようなテクノロジーに関する詳細をProgressSoftのCBDC専門家と一対一で話す機会を提供しています。

この重要な参加と協賛は、Currency Conferenceに加えて、ProgressSoftも創立パートナーとして関わっているCentral Bank Payments Conferenceなどの中央銀行向けのカンファレンスなどの主催者であるCurrency Researchとの長年のパートナーシップから生まれました。

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