ProgressSoft、PIBでモバイル決済プラットフォームの実稼働を発表

ProgressSoft CorporationとPalestine Investment Bank (PIB)は、2019年12月31日にProgressSoftのモバイル決済プラットフォームの運用開始を発表しました。

ProgressSoftのモバイル決済プラットフォーム(PS-mPay)は、Palestine Investment Bankによって実装され、特に個人対個人、個人対企業、企業対個人などの幅広い決済サービスを顧客に提供しています。

PS-mPayは、地域全体の多数の組織に導入されており、オーバーヘッドコストを大幅に削減し、同プラットフォームを導入している銀行や金融機関は新規顧客を獲得し、既存顧客を維持し、収益を大幅に増やすことができます。

PS-mPayの実装の成功は、ProgressSoftとPIBによる二度目のコラボレーションであり、以前に実装された署名照合と管理ソリューション(PS-SIG)は、現在も銀行で正常に稼働しています。

ProgressSoftは、Palestine Investment Bankとの提携を維持できることを喜んでおり、今後もより多くの成功を重ねていけたらと考えています。

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